- 2005-01-16 (Sun)
- SONY Photo Review
type T Carbon Edition が展示されているということで、銀座ソニービルに行ってきました。
ハイビジョン関連製品が並べられたエントランスを抜けて、VAIO の展示スペースまで行って見ると…。
お、おっちゃんが type T 触ってるし、クオリア屋にも行ってみるか。
クリエーション・ボックスは流石にまだ無いか…。
お、ヘッドホンが一般展示で試聴できるようになってるけど、お兄ちゃんが聴いてるし、type T に戻るか。
ん、おっちゃんまだ見てるんか。
あ、type S のシルバー置いてあるじゃん。
こっそりディスプレイ周りのカラーリングも変更されています。
グレーフレームにホワイト VAIO ロゴだったのが、ブラックフレーム、シルバー VAIO ロゴになってます。
キーボード部と対照的なカラー配置になったので、アクセントとして良いかもしれません。
VAIO ロゴにブラックルミナスミラーロゴを求めるのは欲張りすぎか…。
それにしても、実機を見ると、良くも悪くもフツーに思えてきたなぁ(苦笑)
さて、type T 見て帰ろ…って、おっちゃんまだ見てるよ(笑)ぶらぶら他の製品を見て回っていると、オーディオシステム用ヘッドホンの MDR-SA シリーズが、ぽつぽつ置いてあったので試聴。
1000/3000/5000 の 3 タイプありましたが、3000 が価格も含めてバランスがいいかもしれませんね。
聴いたのは ATRAC3 132kbps の平井堅『思いがかさなるその前に・・・』で、ハードが NW-HD1 だったのですが、なかなか良かったと思います。
…というか平井堅さんがスゴイのかも(笑)
そこで、自前の NW-HD1 に繋げてラルクの新曲 Killing Me(ATRAC3plus 256kbps)を聴いてみました。
…。
ラルクを聴くのに買わなくてもよいかも(ぉ
あるいは耳のトレーニングが必要なのか…。
それから、NW-E95(ブラック)と E99(シルバー)が隣り合わせで置いてあったのですが、こいつら、色違うんすか?
あ、おっちゃん見終わったみたい。
詳細はブラウンバッグとセットでブラウンさんよろw
えっと…。
まず、X505/SP のそれとは違うマットな感じになってます。
こまめにふきふきしなくても良いかもしれませんね。
また、よ〜く見てみないとカーボンファイバーのヘアラインは分かりません。
ただ、ヘアラインだけではなく、青い粒子(?)が散りばめられていて、近くで見るとなかなかキレイでした。
以上、カーボン愛好家のおっちゃんとキレイなアテンダントさんの銀座ソニービルでした。
1 年たって、ようやく迷子にならずに行けるようになったよ!(ぉ
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