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ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争 発表

引きこもり中に停滞していた FFXII で遊んでいて、品質の高さに魅力を感じておりました。
まぁ、この記事を読んでいたからかも。

スクエニ村田氏ら、門外不出の「FF」開発ノウハウを一挙公開「『ファイナルファンタジー XII』解体新書」(GAME Watch)

それで、プレイ時間 50 時間を経過した感触としては、

 多分、主人公であるヴァンの影が薄い
 ガンビットを活用しないと=マニュアル操作ではバトルの魅力は理解できないかも
 バトルで、キャラごとの性能差を感じず、割と力押しで行けてしまう

など。
あとはナンバリングタイトルとはいえ、FFT やベイグラントストーリーの系譜と理解してプレイするのが良いかと思います。
もはや、FF の名前を冠して、いろんな人がいろんな作品を製作する時代ですので。

前置きが長くなりました。

この FFXII の舞台となる世界、イヴァリースを初めて描いた作品である PS ソフト、ファイナルファンタジータクティクスが、PSP でリメイクされる事になりました。

スクウェア・エニックス、PS版を大幅リメイクしてPSPへ「ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争」発売決定(GAME Watch)

記憶では、文字通り戦略を考えないといけないゲームで、単純に【目の前の敵】>【たたかう】では、攻略が難しかったと思います。
シミュレーション RPG なので、当然といえば当然かもしれません。
PSP で遊ぶソフトが出てきて良かったです…。

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