- 2009-01-10 (Sat)
- FINAL FANTASY
元気です。
そろそろフツーに SSS のゴーストとすれちがうようになりました。
ゴーストは装備品やアクセサリをドロップしてくれるので助かっています。
その中に猛攻タイプのジタンがいたのですが、これがとてもとても強い。
CPU の超反応でガード・回避する上、源氏アダマンシリーズを装備しているので、その度にブレイブが増えるとてとて仕様。
マジックポッドで相手のブレイブをものまねして、まぐれ当たりに賭ける作戦も成功率が低いので、承太郎さんの
注意深く観察して行動しろ
という言葉に従ってゴーストの動きを観察してみました。
結論=こちらがガードしないと勝てない
というわけで苦手なガードの練習を始めてみました。
ガードといっても実際は格ゲーでいう「当て身」なので、少し先読みが必要です。
練習の結果、ゴーストの動きを予測すれば意外と成功することが判明。
出の速い技で牽制するスコール(私)が新鮮です。
練習相手にもならないスコール
計り知れないクラウド(に一蹴されるスコール)
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